うちの慧クンは何故か
鼻〇ソのことを”モモ”と
いいます。
よく指についたモモという
物体をボクに見せます。
いやいやながらも、
”しゃ~ないの~”と
ばかりにティッシュでとって
やります。
ある日、鼻水が止まらない
ボクはティッシュを鼻に詰め
込んでいました。
抜いては差し込みを何度か
繰り返していました。
慧クンは物珍しそうに・・・
寄って来て、
フーッンフーッンといいます。
訳すとオレにもやってくれ!
ダンナ!
と言わんばかりです。
きっとモモが取れると思ったに
違いない!
あまりにしつこいので、
こうしてやる・・・・エイッ!!
すごく気に入ってました。
良かったね。
おバカ家族でした。
おちまい。
それでは、また・・・。