主寝室の大きさの話になりました。すると奥さんが
「将来的には壁を作って別々に」と、
私は・・・・何も提案できなかった。
5月20日の読売新聞に夫婦円満別寝という記事がありました。
それによると、
三井のリフォーム住生活研究所(東京)が昨年10月、全国480人
(30~69歳)に「夫婦の寝室」について調査したところ、「別々の
寝室で寝ている」が3割を占めた。理由を尋ねると(複数回答)、最も
多かったのが「就寝・起床など生活のリズムの違い」(44%)。次いで
「イビキなどの不満」(33%)、「テレビ、読書などの就寝時の習慣の
違い」(32%)の順。「一人の時間がほしい」(21%)、「室温の好み
違い」(16%)などの理由もあった。
寝室が別々だと、「仲が悪いのでは」という目で、かつては見られた。
だが、セキスイインテリア(東京)のインテリアコーディネーター
丸山敬子さんは「近年は、お互いの生活スタイルを尊重し『別寝』の
設計を前向きに考えている人が増えている」と話す。
「別寝」は注文住宅でも採用されている。住友林業(東京)は昨年、
団塊世代向けの住宅で、寝室をクローゼットで仕切るアイデアを提案。
フィアスホーム(同)も、寝室を様々な形で仕切る提案を始め
いずれも好評だという。
私は人肌(ひとはだ)を感じて寝たいほうですね。
先日の貴重なコメントありがとうございました。
誤字、脱字、勘違い、それと無知と色々あると思いますが、
続けていけばそれなりになると思います。
“少しでもこの楽しさが伝われば”と
これからもよろしくお願いします。