※今回のブログの記事において、ある人の名誉を傷つける記述が含まれておりますので、特定できないよう一部伏字を使わせていただいております。ご了承くださいませ。
2008年5月31日
20万円を用意し、今遅しとK多氏を待つ我々。
“ピンポーン”
魔法のカバンを持ってやって来た。娘はいつものようにカバンで遊ぶ。私はK多氏の説明を聞いた後、書類を渡されたのです。書類は“基本設計契約書”となっていた。日付、住所、氏名、電話番号を書いて印鑑を押す。
間違いもなく無事記入終了!K多氏に渡す。その書類にK多氏が印紙を貼ろうとしたその瞬間衝撃の光景が!!!
↑イメージ図 印紙を舐めるK多氏
な、なんと!?K多氏は事もあろうことか、印紙をペロリと舐め、平然と貼ったではありませんか!!!
その光景に目が点になる私と嫁。
私 『な、なんで?』
K多氏 『へ?何が?』
私 『今舐めませんでした?』
K多氏 『舐めましたよ』(悪びれた様子はない)
私 『なんで~?』
K多氏 『いつもならコップについた水滴で貼るんですけど、今見たら水滴なかったもんで・・・』
ここはアパートの1室である。のりもあれば水もある。なのになぜK多氏は印紙を舐めなければいけなかったのか未だに謎である。いまでは印紙の周りが少し黄ばんできました・・・。
↑わかりにくいですが、黄ばんでいます。
